猫ひろしが解説、リオオリンピックのコンドームマシーン

猫ひろしが解説、リオオリンピックのコンドームマシーン「手を拭くペーパータオルがないのに、ゴムはある」

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リオオリンピックのコンドームマシーン

今回のリオオリンピックでは、1選手に42個のコンドームが配布されています。大会は17日間のため、1日で1人2.5個使う計算になりますが、その配布はどのようにされているのでしょうか?
 


この機械は、コンドーム・ディスペンサーという名前で、レバーをひねるとコンドームが出てくる仕組みです。
 
 
 

ペーパータオルがないのに、コンドームがある

そんな中、アメリカのスポーツライターのLes Carpenterさんが自身のツイッターで「ペーパータオルがないのに、コンドームのマシーンはある」とツイートしています。
 


 

 

 

 

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