【 #国語の教科書で印象に残ってる話 】モチモチの木、スーホの白い馬。何作覚えていますか?

【 #国語の教科書で印象に残ってる話 】名作のあらすじ紹介まとめ

Share on Facebook0Share on Google+0Tweet about this on Twitter

 

国語の教科書で印象に残ってる話

「国語の教科書で印象に残っている話は?」と聞かれたら、あなたは何と答えますか?様々な名作がある中で、それぞれのざっくりとしたあらすじをご紹介します。
 

カレーライス

お父さんにゲームのことで注意され、気まずい雰囲気の中「お父さんウィーク」に突入し、お父さんのまずい甘口カレーを食べることに。次の日、風邪をひいたお父さんの代わりに主人公がカレーを作り、お父さんは息子が甘口ではなく、辛口を作っていることを知り、息子の成長を感じるストーリー。
 


 

ちいちゃんのかげおくり

自分の影を長い時間見て、一気に空に視線を移すと残像現象で大きな影を見ることができるという「かげおくり」を、ちいちゃんは父の出征の前日に教えてもらい、家族で遊ぶ。しかし、空襲でひとりぼっちになってしまったちいちゃんは何日も家族を待っていたが、ある日ふと明るい光を見て家族の声を聞く。家族と一緒にかげおくりをした瞬間、ちいちゃんの命が空に消えてしまうストーリー。
 


 

モチモチの木

夜一人でトイレにも行けない臆病の豆太。ある晩、一緒に暮らしていたじいさんが、急病になってしまい夜道を走って医者を呼びに行かなければならなくなった。臆病の豆太が勇気を持って一歩を踏み出し、勇気のある人にしか見れない夜空に光るモチモチの木を豆太は見るのであった。
 


 

 

 

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でPotSpotをフォローしよう!

Share on Facebook0Share on Google+0Tweet about this on Twitter

人気ランキング