【神の手ゴール】ブラジル、コパアメリカグループステージ敗退

【神の手ゴール】ブラジル、コパアメリカグループステージ敗退

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コパアメリカの予選で、ブラジルが姿を消しました。それは、ペルーの選手の「神の手ゴール」がゴールとして認められてしまったからだ、と騒ぎになっています。

 

 

 

ブラジルを撃沈させた、神の手ゴール

 

2016年6月13日に行われた、ブラジル対ペルーの試合で神の手ゴールがゴールとして認められました。0-0で迎え、後半も残り15分。ペルーがサイドを崩し、クロス。それをペルーの選手が決めて、ペルーは歓喜の渦に、、、しかし、よく見ると・・・手でゴールしていました。それでは問題のシーンをどうぞ。

 

 

 

しかし誤審のまま再開、ブラジル敗退へ

 

ブラジルの選手が猛抗議し、一旦試合が止まりましたが、判定は覆らず。ゴールとして認められてしまいました。ロスタイムは6分ありましたが、ブラジルはゴールを決めることなく試合終了。その結果、ブラジルはペルーに41年ぶりの敗戦。さらに、今回のコパアメリカで予選敗退という結果でピッチを後にしました。

 

 


 

 

 

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