夏だからこそ恋をした?ーひと夏の恋には要注意ー

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夏と言えば、
海、花火大会、BBQ、、、などなど

その他にもたくさんのイベントがありますよね。

夏イベントを共有するのは恋人でありたい!
と思うあなた。
ひと夏の恋には落とし穴があるかもしれませんよ?

男女とも露出が多い服装となり、精神的にも開放的になってしまい、やらかした!!なんてことがあるかも……?

 

今回は、サマーマジックについて解説します!

一目惚れ

浴衣の女の子

海で水着姿を見てびびっと!花火大会で浴衣姿を見てびびっと!
こんな出会い、一見素敵なように見えて要注意!
いざ私服を着てみると
「なんか違う……」なんてことになってしまうかも
また、水着はかっこいい、かわいくても私服がださくて冷めてしまった、という声もあります。

 

イベント効果

ビール

さきほど例に挙げたように、夏には楽しいイベントが盛りだくさんです。しかし、この非日常を演出するイベントが、あなたの警戒心をゆるませてしまうのです。
いつもと違う場所、服装……そんな非日常の環境に置かれると、人はドパーミンやエンドルフィンなどの快感物質が脳で分泌されます。
つまりは、興奮状態になってしまうのです。

テンションが上がる原因、それは太陽!?

カップル

人間は長い時間太陽に照らされると、脳が活発化してテンションが上がってしまうのです。
これは、太陽の光によってセロトニンが分泌されるのが原因。
日差しが強く、日照時間の長い夏は、気持ちが高揚し、冷静な判断ができないことも?

さ、ら、に

夏の天敵、それは紫外線。特に女性にとっては、お肌のためにも、なるべく浴びたくないものです。
でも、完全に紫外線を防ぐ事はできませんよね。
なんと!紫外線を浴びると、女性ホルモンのエストロゲンが分泌されるんです。
男性も然り、男性ホルモンが分泌されます。
女性ホルモン、男性ホルモンは人間を興奮させる作用があり、異性へのアプローチが積極的になってしまうそうです。

なぜ、ひと夏で終わってしまうの?

落ち葉

夏に出会い、急激に愛を育んだカップル、秋になったら一気に冷めてしまった、なんてこともあります。
特別なイベントで知り合った人と、平凡な毎日、平凡なデートをすると、
あれ?つまらないな、と想いが失速してしまうことも少なくないようです。
また、刺激的でドキドキした日々なんて続くはずがありません。冷静になって、「勢いだったのかも?」と感じてしまうことも。

 

しかし!
夏は出会いの季節です。
普段から出会いを求めている人にとってはチャンスです。

楽しみながら、でも冷静に!
今年の夏を満喫してください!

 

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