現役女子大生社長・椎木里佳氏が30 Under 30で感じた日本の危機とは?

現役女子大生社長・椎木里佳氏が30 Under 30サミットで感じた日本の危機とは?

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椎木里佳氏が語る日本の危機とは?

 
現役女子大生社長・椎木里佳氏が先日行われたFobesASIAが主催する30 Under 30のサミットで日本の現状に危機感をあらわにしました。30 Under 30とは、30歳以下の世界が注目するべき30人のことを指し、椎木里佳氏はメディア、マーケティング&広告部門で選ばれ、先日シンガポールで行われたサミットに参加しました。サミットに参加した椎木里佳氏は「日本はもはやアジアのトップではない、滑落している」と自身のツイッターでつぶやきました。
 


 
 

日本人は完全に舐められている

 
日本人は両手で数えるほどの人数しか呼ばれていない中で、周りには中国人、インド人、韓国人ばかりだったといいます。そして、日本人は完全に舐められていると断言しました。「そんなこと言っても、大丈夫でしょ」と思う方もいるかもしれませんが、しっかりこの問題に目を向けなければ、日本が死んだ国になるのも時間の問題だと椎木氏は語ります。
 


 
 

30 Under 30のサミットでの椎木里佳氏のコメント

 

 
 


 
 
 

椎木里佳氏の本はこちらから


 
 
 

 
 
 

 

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