林修、ビリギャルには「全く感動しません」

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林修「ビリギャル、全く感動しない」

 

「林先生が驚く初耳学」(TBS系)で、人気予備校講師の林修氏がビリギャルは全く感動しないと感動実話を一蹴する一幕がありました。

 

 

ビリギャルとは

 

林修、ビリギャルには「全く感動しません」
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ビリギャルは、「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」(坪田信貴著)を原作として作られた映画です。
 

 

 

林修、なぜビリギャルに感動しない?

 

番組内で、林氏は「ビリギャルについて私はコメントしたくない」「ハッキリ言って全く感動していません」とビリギャルを切って捨てました。

林氏の生徒でも、ビリギャルに近い例があったそうです。慶應SFCの受験科目は英語と小論文だけで、徹底的に訓練すれば、生徒数人の内1人は合格可能だと林氏は言います。

 

さらに、小学校でしっかり学び中学受験を経験している生徒なら、たとえ中学高校と遊んでしまったとしても、1年で挽回することは難しくないとのこと。しかし、東大は例外。東大の場合、センター含め6科目を受験しなければならないため、1年で合格は難しいといいます。

 

だから林修はビリギャルに感動しない

 

林氏が「そんなに感動しました??」と出演者に質問すると、近藤春菜が「次行きましょう!」とコメントし、スタジオの笑いを誘いました。
 
 

 
 
 

 
 
 

 

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